パパポツリについて
こんにちは、たかいたかこです。
絶不調で、今年を終える気配です。
そこで「パパポツリ」について
の思いを書かせて頂きますね。
今の私は、自分を保つことさえ
ままならない状態。
人のお話を聴かせて
頂くためには自分が保てる
状況でない限り
聴かせて頂くべきではないと
私は思っています。
なので、私からの書き込みは
少しお休みさせて頂こうと
思います。
書き込みができるように
なるのがいつなのか
私自身もわかりません。
閉めるという選択も
あるとは思いますが
「パパポツリ」いう意味を考えれば
この場を置いておくことにも
意味があるかもしれないと思い
今は、このままにしておき
私がお休みをすることにいたします。
それでは、これで私の書き込み
はお休みします。
みなさんにとって
少しでも良い年が訪れますように。
from たかいたかこ
2009/12/29/12:00
縄文杉を支える
>しんちゃん
こんばんは、たかいたかこです。
作品展、来て下さって
ありがとうございました。
疲れていたのに、感謝です。
咲くやこの花館の苔のお話。
興味深く、読ませて頂きました。
私も、ひとつありますよ。
以前、苔の話をしていたら
屋久島で過ごしたことがある人が
「屋久島の縄文杉を支えているのは苔ですよ」
と言われたんです。
そうなんやぁ、
樹齢、何千年ともいわれている
縄文杉を支えてるんやぁ。
縁の下の力持ちというのか
とてもひっそりと
しかし、しっかりと
苔として生きているんやなぁ
と思えました。
だから、苔のすばらしさが
あるんだと思っています。
from たかいたかこ
2009/12/16/00:07
平均台の綱
「それは うつ じゃなくて、神経 や」。
深いはなしだな〜と思いました。
薬を飲んで 寝て 治す、治療法も 一つではないんだなと、改めて自分の頭の固さを実感しました。
わたしも うつ ですが、どちらかといえば、神経 かな。
たかいさんや、主治医、支援センターの職員さん、いろんな話しを聞きながら、
苔のように 陰ながら、
平均台の綱を渡るように、
今日を 今を
しんちゃんらしく すごしていきたいです。
from しんちゃん
2009/12/15/15:17
新作展 お疲れ様
苔のはなし。
わたしは、咲くやこの花館の植物園で 苔は北極圏に生える と聞いていたので、強い植物というように考えます。
森林限界を境に森が終わり、草と苔だけが広がるツンドラに変わる。
苔は、たくましいです。
苔には、適応力があるということでしょうか?
苔は、盆栽にも使われますし、わびさび? 癒し? もあるのでしょうか。
わたしも どんな環境でも それのなかに いごごちのよさを見つけて、すごしていきたいです。
from しんちゃん
2009/12/14/15:32
許してね
こんばんは、たかいたかこです。
新作展、やりたいとは
いっぱい思っているんだけれど
今、すごく調子が悪くて
本当に作品がつくれるのかなぁ
と思っています。
だから、本当に少ない
点数かもしれないけれど
どうか許してね。
from たかいたかこ
2009/11/19/20:55
待ってました
新作展いよいよですね。
「心呼吸展」、
どんなのでしょう。
楽しみです。
12月9日(水)〜13日(日)
が、待ち遠しいです。
from しんちゃん
2009/11/19/14:48
私として
>しんちゃん
こんばんは、たかいたかこです。
そうですね。
キーワードは「も」だとは
感じます。
しかし、実際はなかなかだよ。
私もスーッと「も」に行き着く
わけでなく
紆余曲折しながら
「そっやった『も』やった」
と気づく毎日です。
でも、それでいいと思っています。
だって、それが私やから。
いつも「自分やめたい〜」
と思っているんですよ、うん。
でも、やめられないとうことは
ちゃんとわかっているから
仕方ないよね。
私として生きていく。
でもその私が少しでも
幅広くなりたいと願っています。
from たかいたかこ
2009/10/14/23:11
どちらもあり …なるほど
これがいい ではなくて、
これもいい…。ですネ。
わたしは、これは 白 か 黒 か? と 考える傾向が強いのかもしれません。
答えを求めても、答えはひとつではなくて、どちらもあり だったり、答えそのものがなかったり、いろいろなんですよね。
型にはまった カチカチの頭ではなくて、
プリンのようにぷよぷよとやわらかい頭で、いたいと思います。
from しんちゃん
2009/10/14/16:42
どちらもあり
>しんちゃん
こんばんは、たかいたかこです。
おばぁちゃんの荷物の話ですが
今の私は、その場、視点によって違ってくるやろなぁ
と思えます。
ただ、ひとつ言えることは
私にとって大事にしたいのは
おばぁちゃん自身の気持ちかな。
持って欲しいと思っておられて
私も持てるようなら荷物を持つ。
持って欲しくないと
思っておられるのなら
私が持てても持たないような
そんな気がします。
それでも自分の気持ちも
大切にしたいので
「持ちたい」と思ったら
「一緒に持ちましょうか?」
とだけは言うような気はします。
そのあとはおばぁちゃんの
気持ちに任せようと思います。
自分の気持ちを伝える
そして、相手の気持ちを確認する。
それが大切だと思えます。
from たかいたかこ
2009/10/12/21:25
子供のころからの考え事
わたしは 田舎で 成長しました。
おばあさんが 大きな荷物を持って 坂道を 歩いてのぼっています。
あなたなら 荷物を 持ってあげますか?
母はおばあさんのために 荷物は おばあさんに もたせたままで おばあさんが 衰えないように するのがいい といっていたようなことを 子供心に覚えています。
荷物を持たせたままが おばあさんの為なのか?
荷物を持ってあげたほうが親切なのか?
漠然とずっと 答えのでないまま 大人になりました。
でも最近は、体力づくりはいつでもできるのだから、
わたしは おばあさんの 荷物を 持ってあげたい と自分なりの答えを出しました。
おばあさんは 荷物も 軽くなるし、 こころも かるくなるんじゃないかな…。
from しんちゃん
2009/10/09/18:00